• 特別なスキンケア
  • 一手間で美肌に近づく方法

    私の肌質は混合肌です。 夕方、Tゾーンはテカるのに、目の下、頬はカサカサ。 ひどい時には化粧をしているにも関わらずつっぱったりします。 乾燥から顔全体もくすんでいました。 もともとズボラな性格な私。 スキンケアも簡単に済ませようと、クレンジング、洗顔、化粧水、気が向いたら乳液という適当スキンケアでした。 しかし、すぐに肌に不調が現れ、同年代の子と肌で差がついて年齢が上に見られる始末。 このままではダメだと思い、スキンケアを見直しました。 スキンケアで1番大事なのは化粧水!とずっと思っていた私。 しかし、これより大事なものがあったのです。 それは、クレンジングと洗顔です。 普段、クレンジングや洗顔をする際に、それぞれ一手間かけることによって、肌が変わりました。 まず、クレンジングですが、クレンジングをする前に顔に温かいスチームをあてます。 (私はボールに熱湯をそそぎ、その湯気を顔にあててました。 )これをすることにより、肌が柔らかくなり毛穴も開きます。 ここで、優しくクレンジング。 いつもより汚れが落ちる感じがあります。 次に洗顔ですが、これはよく泡立てるのはみなさん周知の事実かも知れないですが、洗い方に一手間かけます、洗い方はささっと、ゴシゴシ洗いたくなりますが、泡を顔にふわふわ当たるように、泡の弾力を感じるように洗います。 ゴシゴシすると毛穴汚れが取れません。 肌に負担をかけないように優しく洗います。 この2ステップで肌が変わってきたなと感じました。 手間を加えることで、お肌は反応してくれます。 最初は面倒に感じたのですが、変わってくるととてと楽しくできると思います。 普段の肌のお手入れ 私の普段の肌のお手入れは、とてもシンプルです。 朝は洗顔をして、オールインワンのクリームを塗ります。 これで終了です。 夜はクレンジングで化粧をおとします。 その後、洗顔をして、朝と同じオールインワンクリームを塗って終わりです。 基本的には毎日同じお手入れのみです。 洗顔のときは、とにかくたくさん泡立てるようにしています。 泡立てネットは、濡れた状態で放置するため、菌の繁殖がすごいと聞いたので、使いません。 少しずつ水を足しながら泡立てるだけで、ネットと同じくらい泡立ちます。 たっぷりの泡を顔につけ、ふわっとする瞬間が好きです。 洗い流すときは、触ると少し冷たいくらいの水で流しています。 以前は冷たすぎるくらいの水で流していましたが、間違いだと知ってから、変えました。 冷水でも毛穴が引き締まるのは瞬間的なことで、持続するわけではないと知ったからです。 真冬の冷水は、手が痛くてすごく大変でした。 毎日我慢していたのが、楽になりました。 乾燥肌の悩みがあるので、クリームはたっぷりすぎるくらいつけます。 面倒くさがりなので化粧水をつけて、美容液をつけて、クリームを…などのお手入れは向いていません。 なので全て入っているという、オールインワンのクリームにしました。 冬は1回つけても乾燥することがあるので、そのときはもう1回つけます。 毎日簡単なお手入れしかしていませんが、今のところ特に肌トラブルもないのでこのまま継続したいと思います。

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  • アロエベラで体内から外側からスキンケア!

    私は34歳です。 30歳を超えた頃からスキンケアに高い化粧品を使っていても効果がわからなくなってきていました。 そんな時、いつ会ってもお肌がツヤツヤの友達からForever社のアロエベラジュースを紹介されました。 ネットワークビジネス商品なので初めは疑いから使い始めたのですが、その友達があまりにも美肌で素直に信じて使い続けてみました。 毎日アロエベラジュース、ポーレン、プロポリス、プロテイン、プロバイオティクス、を飲み、スキンケアではアロエベラが98パーセント入った化粧水や乳液、クレンジングローション、洗顔フォームを使ってみました。 まず、体内の変化なのですがオナラが止まらず排便が2日に1回だったのが毎日1回多い時は2回出るようになりました。 メディアでよく言われている腸美人は超美人!と言われるように、腸が綺麗になっていくとお肌がツヤツヤになっていきました。 そして、アロエベラは大昔から美白に良いとか保湿力が高いのでシミやシワにならないとか言われていますが、その通り美白になっていきました。 私は南国が大好きでよく日焼けをするのですが、そんな日はいつもよりたっぷりアロエベラ化粧水をつけるとその日のうちに火照りがひき、なんと黒くならないのです!体内から外からアロエベラを入れてあげると体調、お肌ともに絶好調になりました。 今では手放せないない商品になりました。 できるだけシンプルで保湿を心掛けるお手入れ もともとはTゾーンがテカりやすいけれど他は普通タイプという混合肌でした。 でも最近肌質が変わってきて乾燥肌気味になっています。 乾燥肌というと保湿がお手入れの基本となるのですが、あまりやりすぎると肌本来の潤う力が低下するとも聞いたのでシンプルなお手入れを心掛けています。 朝の洗顔は洗顔料を使った洗顔をしないで水だけで洗います。 その後、ふき取り用の化粧水をコットンにたっぷりとつけて顔を拭きます。 使うコットンはちょっと質のいい柔らかいもの、力を入れてこすり過ぎないようにしながらふき取ります。 それから普通の保湿用の化粧水・乳液をつけてからメイクをします。 夜はお風呂に入る前にメイクを落とします。 よく身体を温めてから洗顔をしますが、この時は洗顔料を使います。 入浴中に洗顔をするので、洗顔後すぐに化粧水をつけることはありませんがお風呂の蒸気のおかげか突っ張ることはありません。 お風呂から上がったら化粧水をたっぷりとつけます。 それからオリーブオイルを手になじませてからハンドプッシュする形で肌につけます。 夜のお手入れは基本的にこれでおしまいです。 特に乾燥が気になる、というときにはオリーブオイルの後に部分的に美容液をつけることもあります。 食事で特に気を付けていることはありませんが、一日に2杯はローズヒップのハーブティーを飲むようにしています。 大き目のマグカップで温かいものを飲みます。 水分補給とビタミン補給の意味ですが、この「1日2杯のハーブティー」を飲むようになってから乾燥が少しマシになったかなと思います。

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  • プチプラ薬局アイテムで、さぼらずコツコツ美容

    以前は普通肌だったんですが、30代に入って混合肌に代わってきました。 鼻炎もあって小鼻周りは乾燥あごやおでこは少しべとつく感じです。 毎朝晩、50枚入り1000円以下のパックを洗顔後に必ず10分するだけで、だいぶん肌の調子が違います。 100均のシリコンパックを上からつけると、動き回りながらできるので時短もできて意外と朝も大丈夫です! そこへプチプラでコスパ最強のハト麦化粧水と、100均の美容液、ニベアの青缶で保湿ばっちりです! 高いものよりも思いっきり使えるからか、いろいろ試していた時より肌触りがかなり良くなりました。 あと、毎日栄養を与え続けるのはよくないと聞いたので、週に1回だけ、仕事後のクレンジングの後何もつけない日を作っています。 あえて厳しい環境も作るということでしょうか。 普段しっかりいろいろしみこませているので突っ張ることもなく、朝には自分の油分でちょうどいい状態になることが多いです。 また33になった頃からあごの下あたりにニキビができることが多くなりました。 そういう時は洗顔した後ユースキンもしくはニベアのソフトでパックをして洗い流すと2日くらいですっきり綺麗になります! あとは週末だけちょっと奮発したパックをじっくりして、贅沢させると満足感もアップです! いい匂いの物とかだと気分もリラックスできて尚よし! 話題になったものをどんどん試して、これからも自分に合ったものをどんどん取り入れてケアしていこうと思います。 私なりの肌のお手入れ 肌のお手入れは美しい肌を保つためにとても重要なことであると言えます。 私は歳を取っても長く美しくいたいと思っているので、そのために毎日少しずつ努力を継続しようと思っています。 私が毎日やっていることは、お風呂上りに乳液を必ず顔に塗るということです。 私たち人間の肌において、一番の敵は乾燥ではないかと私は思っているので、入浴後すぐに始まる乾燥を少しでも早く防ぐためには、一刻も早く乳液を塗って肌を乾燥から守っています。 次に、乳液を塗った上から保湿クリームを塗ります。 こうすることで、二重の効果によって少しでも乾燥を防ぐことができると思います。 この一連の作業を行うと行わないでは雲泥の差があります。 私もごくたまに乳液と保湿クリームを塗ることを忘れてしまうのですが、そうすると、翌日すごく肌が硬くなって皮膚が引きつっているのを感じます。 とても後悔してしまいます。 このようなことにならないようになるべく入浴後のお手入れを忘れないように気をつけています。 また、もう一つ重要なことは、毎日必ず化粧を落としてから寝ることだと思います。 疲れて帰ってくるとどうしても化粧を落とさず、お風呂に入らずそのまま寝てしまうことがありますが、これは肌に良くないと思って、私はなるべくちゃんと入浴して、化粧を落とすように心がけています。

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  • 化粧水がやっぱりいい

    もともとあまり美容に興味もなく、肌の強い方だったのか適当に安くてよさそうな化粧水や乳液を買って使っていても特に問題もなかったのですが、、ドイツに引っ越してからかなり肌の調子が悪くなり見直した結果が今の方法に落ち着きました。 一番の問題だったのがドイツには化粧水がなかったことです。 ドイツはクリームが主流みたいで化粧水が存在しません、私も一時はドイツ流の肌ケアをしようとNIVEAが出している顔用のクリームを使っていたのですが、、、朝ぬっても昼前には顔のカサカサ感が気になりました。 さらに夕方になると肌から無理矢理皮脂が出てきて気持ち悪くやめました。 そんな時に思い出したのが手作りグリセリンで簡単にできる手作り化粧水でした。 グリセリンはドイツでも手に入りますし、精製水も手に入るのですが使う量が多く亡くなりが早いのにちょっと高めだったので炭酸水を使って作った化粧水をつくるようになりました。 やっぱり日本人の肌には化粧水がなじむな、、と初めに使った日にしみじみ思ったことを今でも覚えています。 そしてその後に、というか今研究中なのが乳液の代わりになるものです。 少し前まではNIVEAの青缶を手でよく温めて柔らかくしたものを化粧水の後にぬるようにしていました。 これもよかったのですが、ちょっと前にワセリンもよいとの情報を見つけたので今はワセリンを使っていますが、ワセリンはぬる量が難しく、鮮度を保つのもあたたかすぎるドイツのお部屋では難しいのかちょっと石油のにおいがしてしまうので次は買わないかな、、と思っています。 ということで今の私のお肌の方法は手作り化粧水(グリセリン+炭酸水)にNIVEAの青缶です。 お肌や髪のお手入れについて 私は35歳の女性です。 10代、20代の頃はニキビや吹き出物で悩んでいました。 そんなに酷いほうではなくできては治りを繰り返していました。 やはりニキビや吹き出物ができると気になっていました。 そして、少し敏感肌なのでデパートで売られている基礎化粧品は肌に合わず敏感肌用の化粧品で洗顔と保湿という通常のケアのみおこなっていました。 職業柄、不規則な生活という事もあり、また、マスクを毎日使用している為なのか顎ラインのニキビや吹き出物を繰り返していました。 20代後半に初めてエステに行き、シミの恐ろしさ肌質をみてもらい美容液や美顔器を使用しました。 年齢を重ねると、ニキビや吹き出物は落ち着きましたが、飲み会が続いたり、食事が脂っこい物が多かったり、と不摂生が続くと1つ2つ吹き出物が出る程度となりました。 しかし、今度はシミやたるみ、冬には乾燥がとても気になるようになりました。 今までのケアに美容液やクリームをプラスし、1?2週間に1度はパックをしたり、冬場は加湿器を使用するようになりました。 32歳で結婚、33歳で出産し、化粧品は通販で購入するようになりました。 ケアは変わりませんがパックをする頻度は減っています。 1年程前からスクラブも導入し2週間に1度位行っています。 その変わり食生活が整い以前より肌にの調子は良いです。 ボディケアでは20代前半は特に保湿にはこだわりませんでしたが、毛剃りで乾燥が酷くなったので20代半ばに手足、脇の脱毛をし保湿を心がけるようになりました。 主にはボディクリームをお風呂上がりに塗っています。 妊娠中はお腹にオイルを塗っていました。 1年程前からボディスクラブを使用するようになっています。 最近は髪の乾燥も気になり始めたので、ヘアオイルを毎日使用し、時にはオイルパックをしたりして髪の保湿にも心がけています。